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スマホ世界第3位のHUAWEI(ファーウェイ)はコスパ最強!タブレットも評判が良い!

 2016/04/04 格安sim
この記事は約 18 分で読めます。

【最終更新日2020年8月25日】HUAWEI(ファーウェイ)は、低価格高性能で「コスパ最強」とも言われているスマホ端末です。スマホの販売台数は世界第2位

日本企業の東芝・VAIO・シャープ・富士通よりも多く販売されており、日本での評判も高いです。

この記事ではHUAWEIのスマホ・タブレットや評判、人気の理由などについて掲載していきます。

世界的に人気のスマホですが、HUAWEIのCFOがカナダで逮捕された事件をきっかけに日本は政府調達から排除することを発表しました。また、国内の携帯大手三社は通信設備からHUAWEI製品を除外することを決定。

日本全体が情報漏洩や安全保障上のリスクを懸念して、国内からHUAWEI製品を排除することになりました。ちなみにアメリカやオーストラリアはすでにHuawei製品を排除しています。

GoogleまでHUAWEIとの取引停止を表明したので、今後発売される新機種でGoogle Play Storeが利用できなくなり、Googleを通して配信されているアプリなどが使えなくなるリスクが生じています。

HUAWEI(ファーウェイ)の会社概要

HUAWEIは、1987年に中国で設立しました(※中国語表記では華為技術有限公司)。社員の総数は18万人以上でグローバルに活躍している企業です。クラウド技術や通信事業などを主に展開していますが、スマホユーザーからはSIMフリーの格安スマホを作っている会社として認知されています。

国内で発売された当初は「質の低い中国製品」と思われていましたが、実際はそうではなく「値段は低いが品質は高い」と評判になり一気に人気が高まりました。

 

 

HUAWEIは世界第2位のスマホメーカー

2018年の決算では前年と比べ45%も純利益が増え、スマホの販売においては2億600万台を出荷するなど好調を続けてきいます。

中高級機種(ミドルレンジ)を中心に販売していくブランド戦略が成功し、2015年当時に販売されたMate7やP8を始め、現在はP20 ProやP10 Proが流行しています。

その結果、2015年にスマホの販売台数は世界で1億800万台、2017年にはなんと1億5300万台を記録しており、サムスン(韓国)・アップル(アメリカ)に続く世界第3位になりました。

現在ではHUAWEIのスマホ出荷数がAppleを抜いて世界第2位にまで躍り出ています。さらに、株式会社BCNが主催する「BCN AWARD 2018」において、「SIMフリースマートフォン」部門で初の1位を受賞し、勢いを増しています。

 

 

Huaweiの新機種について

Huaweiの5G対応スマホや新機種について紹介してきます。

 

HUAWEI P40 lite 5G

5G対応の機種で価格は約4万円です。

SoCはKirin820を搭載しており、日常の操作はもちろんゲームも利用したい人にもおすすめ。しかしGoogleのサービスが使えないが使えないため、よく使用するアプリがある人は気を付けましょう。

カメラは6,400万画素あり、800万画素の超広角カメラ、200万画素のマクロカメラ、深度センサーがついたクアッドカメラカメラです。夜間の撮影も綺麗で、特にスーパーナイトセルフィーのモードは、暗い場所でもしっかり表情を写すことができます。

動画は4Kで、スローモーションビデオも撮影できます。デュアルビュー機能が搭載されており、メインカメラで全体を映しながら、もうひとつのカメラで部分的にズームするなど、1つのシーンを2つに分割して撮影ができます。

ディスプレイは6.5インチでパンチホールディスプレイを採用、画面の占有率は90.3%もあり、大画面を堪能できます。

バッテリーは大容量の4,000mAhで、急速充電にも対応。30分あれば約70%の充電ができます。

メモリ6GBでストレージ128GBの充分な容量です。防水防塵は非対応なのでこれも注意しましょう。

指紋センサーは側面の電源キーと一体になっており、0.25秒以内でロック解除するのですばやく起動することができます。

同時に発表されたHUAWEI P40 lite Eは4G通信で、同じくGoogleのサービスを利用することができません。こちらはトリプルカメラで、アウトカメラが4,800万画素と少し控えめになっています。

メモリは4GBでストレージ64GB、バッテリーはlite 5Gと同じく4,000mAhあります。指紋センサーも少し位置が違っており、lite Eは本体の背面に配置されています。

 

HUAWEI P40 Pro 5G

こちらもgoogleのサービスは利用できないため、どんなアプリが必要か考えて検討した方がいいでしょう。5Gに対応しており価格は107,500円です。

カメラの性能が高く、アウトカメラ5,000万画素、望遠1,200万画素(光学5倍、10倍ハイブリッドズーム、最大50倍ズーム)、広角カメラ4,000万画素(4K撮影、スローモーション、望遠ビデオなどに対応)、3D被写界深度カメラのクアッドカメラで構成されています。インカメラも3,200万画素もありますよ。

ディスプレイは6.58インチもの大画面です。

4,200mAhの大容量バッテリーのため、動画やゲームなどを長時間楽しんでも充分持ちます。もちろん急速充電にも対応しています。

メモリ8GB、ストレージ256GBの大容量です。IP68の高い防水防塵機能があり、アクティブに活動したい人にもオススメの機種です。

 

HUAWEI nova lite 3+

HUAWEI nova lite 3の後継機で、5月29日に発売されました。通信規格は4Gで、防水防塵は非対応です。

Googleのサービスが利用できるため、GmailやyoutubuなどGoogleのサービスを重視している型は検討してみてください。

ディスプレイは6.21インチあり、ベゼルが狭く水滴型ノッチを採用しているため画面の占有率が89%あります。読書や動画視聴など大きな画面で楽しむことができますよ。

アウトカメラは約1,300万画素、200万画素のダブルレンズで、インカメラは800万画素です。前機種がインカメラ1,300万画素だったので画素数は少なくなっていますが、自動レタッチ機能があり逆光など様々なシーンでも綺麗に撮影できます。

バッテリーは3,400mAhですが、ゲームや動画をメインに使わなければ充分でしょう。

4GBのメモリと128GBものストレージがあり、前機種の4倍も増えています。さらに512GBまで拡張も可能。ハイスペック機種と同等の大容量で、お気に入りの写真や動画などたくさん保存したい人にオススメです。

ちなみに前機種とはサイズやCPU、外観もカメラレンズの見た目以外はほぼ変わりません。

価格は20,500円で販売されています。

 

Mate 30 Pro 5G

日本けのモデルで5Gが搭載されたのは初めてです。SIMフリーで、ドコモ・ソフトバンク・auの電波で問題なく使えます。LTE通信にも対応していますよ。

Huaweiのスマホはデザインが派手で目立つものも多く、今回の製品も背面がオレンジ色のヴィーガンレザー(動物の皮を使っていない革)で、Hole Ringデザインと言う円の中に4眼カメラが収まっている特徴的な見た目をしています。

また、エンドレススクリーンと名づけられた超湾曲ディスプレイで、Galaxy製品のようなベゼルレスになっています。カーブが深く、側面まで画面が続いているので、ボリューム調整の物理的なボタンも廃止されています。(サイドをタッチすることでバーチャルキーが現れるので、ボリューム変更は側面でも操作可能。誤作動を防ぐために決まった場所をタップしないと起動しません。)

まさに画面の隅までディスプレイになっているので、電源ボタンは側面というより背面に近くて、本体の下の方に配置されています。

Mete 30 Pro 5Gにはタッチレスジェスチャーコントロールが搭載されており、濡れている手で画面に触りたくない時など触れずに操作ができます。本体は防水機能がついていますが、例えば料理中にレシピを確認したいという場面で、どうしてもスマホに触りたくない時に活躍する機能です。

手を本体にかざすと手のアイコンが表示され、手の動きで上下スクロールはもちろん、手を握るとスクリーンショットを撮影できるなど便利に使えます。

その他にはHuawei製のパソコン「Mate Book」と連携できるマルチスクリーンコラボという機能もあります。これはパソコン上にスマホの画面を表示でき、写真のデータをドラッグでコピーしたり、スマホの画面にパソコンのキーボードから文字入力することができます。

Mate 30 Pro 5Gで注意することは、現在HuaweiはAndroidライセンスをはく奪されているためGoogleが提供するアプリやサービスを使えないという点です。今までのHuawei製品にも搭載されてきたAppGalleryでは、メルカリやNAVITIMEなど日本製のアプリも用意されていますが、LINEやTwitterなどは使えません。

ちなみにFacebookはFacebookのサイトから直接ダウンロードが可能です。こういったことから今までと同様に使うことが難しいため、Googleのアプリやサービスが必須の人には使いづらい製品でしょう。

スペックはメモリ8GB、ストレージ256GB、バッテリー4500mAhです。ワイヤレスでの高速充電にも対応していますよ。

 

 

HUAWEIの人気スマホ

色々な種類のスマホ端末を販売していますが、一時期日本での発売が未定になっていた「P30」シリーズがフラグシップモデルとなり、「P20 Pro」、「nova lite 3」が現在も人気です。

2019年11月29日にはHUAWEI nova 5Tも発売されたばかりです。

格安スマホと聞くと「料金は安いが、性能は悪い」とイメージしがちですが、高性能のカメラやiPhoneのような洗練されたデザインなど、圧倒的なコストパフォーマンスを実現しています。

 

HUAWEI P30 Pro

HUAWEI P20 Proからサイズはほぼ同じですが、6.5インチとディスプレイが大型化し、画面の占有率もアップしています。

カメラ性能も優れており、薄暗い夕方や室内の撮影でもシャープで鮮やかさを保ちますよ。

4000万画素の超高解像度で、50倍のデジタルズーム使って月の撮影もできるなど、まるでデジカメ並みの機能を持ったスマホです。

4,100mAhという大容量バッテリーですが、オプション品の急速充電器を使用すると約30分で70%ほどの充電も可能です。

メインメモリ6GB、内部ストレージ128GBとインターネット通信やアプリの動作スピードも申し分ありません。

販売しているのはdocomoのみで価格は約90,000円ですが、カメラ機能に拘る人には魅力的な機種となっています。

 

 

HUAWEI P30

カメラやCPU性能、メインメモリとストレージ容量がHUAWEI MATE P30 Proとほぼ同等の高性能スマホです。

違いを上げるとすればディスプレイサイズが6.1インチ、バッテリー容量が最大3,650 mAhであるところです。

画面サイズとバッテリー容量が若干小さくなったスマホですが、販売価格は約85,000円です。P30proとほぼ同等のスペックでこの価格は、コスパを重視している人にも嬉しい機種です。

 

 

HUAWEI P30 lite

こちらもカメラ性能が優れたスマホで、超広角レンズが搭載されています。迫力のある写真を簡単に撮影できるようになっていますよ。

メインメモリ4GB・ストレージ容量が64GBで必要最低限のスペックですが、30,000円代の販売価格で上位モデルと同様にアウトカメラがトリプル仕様になっています。

「ゲームはあまりしない、ネットができてカメラ性能を重視したい」という人にはコスパのいいスマホです。画面の占有率も、前機種P20 liteよりアップしていますよ。

 

 

HUAWEI nova 5T

2019年11月29日に発売された新機種です。ブラック、クラッシュブルー、ミッドサマーパープルという3色展開で、パープルのみnovaとうロゴが入っています。

側面に指紋センサーが搭載されているので素早いロック解除ができ、パンチホールディスプレイ採用のため画面の占有率も高く圧倒的な存在感です。パンチホールディスプレイとは、ディスプレイの中にカメラが配置されているので、6.26インチの画面の領域を広く維持できます。

アウトカメラは4つもあり、高解像度・超広角・マクロ・ボケ感を生かした写真などが簡単に撮影できます。アウトカメラ4800万画素、インカメラ3200万画素のため風景もセルフィーもプロ級の美しさですよ。

メインメモリ8GB・ストレージ容量128GBなので、複数のアプリを動かしたり大切な写真やミュージックを保存するには充分なスペックです。

バッテリーも3750mAhと大容量で、価格は約60,000円というコスパのいい機種です。

 

 

HUAWEI Mate 20 Pro

HUAWEI Mate 20 ProはHUAWEIを代表するハイスペックモデルのひとつです。CPUはHUAWEIオリジナルで最新の「kirin 980」を搭載して、カメラもトリプルカメラです。もちろん、カメラの画素数も4,000万画素でハイスペックです。

ハイスペックなスマホと言える理由は「内部ストレージと作業用メモリの大きさ」です。HUAWEI Mate 20 proは最大256GBの内部ストレージを持ち、選択可能な作業用メモリは6GB/8GBと大きく、アプリを同時起動していてもスムーズに動くほどの大きな容量です。

フォートナイトやPUBG、マインクラフトといった高負荷がかかるゲームもサクサク動作するほど高性能なので、より高いスペックのスマホを使うなら、HUAWEI Mate 20 proで間違いないでしょう。

HUAWEI Mate 20 proの販売価格は約10万9000円です。日本では格安SIMのNifMoやソフトバンクでも取り扱われていて、現在もHUAWEIのスマホの中では人気が高いです。

 

 

HUAWEI Mate 20 lite

 

「HUAWEI Mate 20 lite」は「HUAWEI Mate 20 Pro」よりもスペックは落ちますが、その分価格が抑えられたコスパ重視の端末です。

内部ストレージが64GB、メモリが6GBとなっており、ネットサーフィンや電話など普通に使っていれば十分すぎるスペックです。メインカメラとインカメについてもそれぞれ2,000万画素と2,400万画素と、iPhoneよりもカメラの画素数は大きいです。※iPhone XSのメインカメラとインカメはそれぞれ1,200万画素と700万画素。

日本で取り扱っている通信事業者はありませんが、ビックカメラが29,800円で販売しています(価格は常時変動します)。

 

 

HUAWEI P20 Pro

HUAWEI P20 Pro では6.1インチの有機ELディスプレイを使用、世界初のライカトリプルカメラを搭載しています。ライティングなどをAIが自動的に調整し、まるでプロが撮影したような写真を取ることができます。また、HUAWEI SuperChargeを使用すると4,000mAhの強力なバッテリーを高速充電することが可能です。

docomoから購入可能で、販売価格は91,872円です。

 

 

HUAWEI P20

HUAWEI P20は5.8インチの液晶ディスプレイを使用、5倍ハイブリッドズームのライカデュアルカメラを搭載しています。P20シリーズでは「ノッチを隠す」機能が追加され、フルビューで画面を見ることができます。また、HUAWEI初のスクリーン内蔵の指紋認証センサーを搭載しています。

楽天モバイルや、amazonなどが主なショップで、販売価格は約40,000円~65,000円です。

 

 

HUAWEI P20 lite

HUAWEI P20 liteは「lite」の名前が付いているだけあって、「P20」シリーズの中でも最も軽量型のスマホで重量はおよそ145gです。他のスマホと比較してスペック的には若干劣りますが、カメラは1,600万画素、バッテリー容量は3,000mAhと機能的には申し分ありません。

もう一つの特徴として「P20」シリーズの中でも最安値のスマホです。「HUAWEI P20」は最高でおよそ7万円で販売されていますが、HUAWEI P20 liteは約半分以下の2万5千円ほどで購入できます。

現在はオンラインショップでの在庫もなくなってきており、amazonでしか在庫の確認ができませんでした。

 

 

HUAWEI nova 3

6.3インチの液晶ディスプレイを使用。4つのカメラレンズにAIが搭載されています。AIはユーザーが撮影しているシーン(夜景・植物・ライブなど)を独自で分析し、最も美しく撮影するようカメラの設定を自動で行ってくれます。カメラの画素数は2400万画素となっており、iPhone(iPhone XSやiPhoneXは約1200万画素)と比較して高画質の撮影が可能です。

auなどのキャリアでの取り扱いはなく、販売価格はamazonで約42,000円です。

 

 

その他のスマホ端末

・honor9
楽天モバイルがプロデュースしたファーウェイのスマホ。スマホの端末自体はSIMロックフリーだが、楽天モバイル以外に動作確認が取れていないため、他の格安SIMで使用しても反応しない可能性もある。

 

 

HUAWEIの人気タブレット

HUAWEI MediaPad M5 lite8″

ファーウェイのタブレットといえばMedia Pad(メディアパッド)シリーズ。人気・評判が高く精巧に仕上がっているタブレット端末です。「優れたデザインの証」として国際的に認知されている「iFデザインアワード 2017」も受賞しています。

そして、フラッグシップモデルとして2019年5月17日に発売したのが「HUAWEI MediaPad M5 lite8″」です。8インチの高精細IPSディスプレイで、手軽に持ち出しやすいサイズになっています。

HUAWEI Kirin 710 オクタコアCPUで、仕事や勉強だけでなくゲームアプリも快適に使用できます。バッテリーも5100mAhで大容量なので、長時間の動画や音楽再生にも向いていますよ。

キッズモードを搭載しているので、アプリやブラウザでのアクセス制限ができたり、ブルーライトカットモードなどで安心して遊びにも使用できます。

もう少し大きなディスプレイが必要で、スタライスペンなどでスケッチしたり手書きメモを利用したい人は「HUAWEI MediaPad M5 lite」の10.1インチがお勧めです。

 

dtab

dtabにはd-01K(au)やdtab Compact d-01J(ドコモ)のようにSIMフリーでは無いので、ショップに在庫を確認してみるしかありません。

 

HUAWEIの評判(twitterより抜粋)

ここからはHUAWEIのスマホ利用者の口コミや評判を紹介していきます。

 

高スペックでありながら本体価格はお手軽

 HUAWEIスマホの特徴の一つは「本体価格が安いこと」。AppleのiPhoneや他社のAndroidスマホでは、本体価格が10万円前後になるのが通例ですが、HUAWEIのスマホは約2万円~5万円ほどで購入可能です。最新機種「HUAWEI nova 5T」にいたっては、カメラ性能やCPUの性能が他のスマホより高いにも関わらず、約59,000円ほどで入手できます。

新機種を発売するごとにライトユーザー向けで3万円代から購入可能な「lite」も用意されているので、さまざまな人から注目されるのも頷けますね。

最近では、評判の端末は「HUAWEI P30 lite」で、楽天モバイルといった格安SIM事業者だけでなく、大手キャリアであるauでも取り扱いを始めているくらいの人気ぶりです。

ブランドにこだわりがある方は別ですが、スマホのスペックはそこそこで良いから安く購入したい人には、HUAWEIはオススメのメーカーです。

 

カメラの性能は申し分なし

HUAWEIのスマホのもう一つの特徴が「カメラ性能が高いこと」。ドコモでも取り扱いが開始された「HUAWEI P30 Pro」には、超高解像度メインカメラ、超広角カメラ・望遠カメラ・ボケ感を活かすToFカメラが搭載されており、撮影の状況に応じて最適なカメラへと切り替わります。※たとえば、遠くのものを撮影する際は「望遠カメラ」に切り替わるなど。

また、自撮り専用のインカメにも力を入れており、「HUAWEI P30 Pro」の画質は3200万画素とiPhoneの画質(iPhone 11で1200万画素)よりも遥かに高いのが特長です。値段もiPhoneよりお手軽となっており、Amazonでは約59,000万円ほどで購入できます。

 

まとめ

ファーウェイはまず第一にデザインが良いので、お客さんからじっくり見られます。その結果、質感や精巧なボディに魅了されて購入してしまうという流れができています。

しかも実際に使い心地は良いので、SNSや口コミで評判が広まり、今では世界第3位のスマホメーカーにもなっているというわけなんですね。

世界的シェアを獲得したのは格安SIMの普及が最も大きな要因です。

ちなみにスマホ・タブレット端末はファーウェイ公式サイトで購入するよりも格安SIM業者から購入したほうがキャンペーンがあるのでお得です。

>>HUAWEIのスマホを購入できる楽天モバイルはこちら

 

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